2010年10月17日日曜日
製作 No.007 山線ジオラマ(渓谷編)
なんだかあっという間に完成
製作記ってタイトルで製作途中とか細かく投稿するつもりだったのに
思いのほか書くことがなかった
製作費はだいたい2000~3000円
ありあわせのパーツで作ったので安いのかな?
依頼では非電化というオーダーでしたが架線柱設置準備工事済み
ちなみに産技祭で展示(おそらく組み込んで)する予定です。
2010年10月16日土曜日
2010年10月10日日曜日
渓谷ジオラマ製作記録②
とうとう川の再現へ
川岸は資料集めのときかき集めてきた砂利を使用
ボンド水溶液で接着
水面はお金も手間もかからない方法を採用
単に板を青く塗装してその上に水性つやだしニス(透明)を
流し込ませただけなんですが・・・
正直微妙な感じです
川に奥行き?深さがない
現在はこんな感じです
ついでに橋も塗装
下塗りに茶色、その上に赤を塗装
オーダーにはありませんでしたが架線柱つけちゃいましたw
まぁ着脱可能なので必要に応じて取り外してくれ
川岸は資料集めのときかき集めてきた砂利を使用
ボンド水溶液で接着
水面はお金も手間もかからない方法を採用
単に板を青く塗装してその上に水性つやだしニス(透明)を
流し込ませただけなんですが・・・
正直微妙な感じです
川に奥行き?深さがない
現在はこんな感じです
ついでに橋も塗装
下塗りに茶色、その上に赤を塗装
オーダーにはありませんでしたが架線柱つけちゃいましたw
まぁ着脱可能なので必要に応じて取り外してくれ
2010年10月1日金曜日
10月!
高専祭まで1ヶ月ない!
なのに渓谷ジオラマの製作は今のところ中断中(卒研の中間発表が間近で・・・
と、いっても完成間近って感じで来週末にちょこっとやればたぶん出来上がるでしょう・・・
(近々製作記録をUPする予定
ポイントの開通時に点灯するようにと考えてましたが
ジオラマのほうで手一杯だったのでお蔵入りに・・・
今回、なんとなく停目部分だけ試作
ただ製作時間が2時間は考え物だ
今の工具だとアクリル板の加工がネックで
発光ダイオードももう少し輝度の高いほうがいいのかな?
と、まだまだ改善点が多いのでRFCでの実用化は先でしょうねw
そして
気がつけば来年のテーマ路線が公表されてたり=>RFC公式HP
建設部も早速これに向けて活動中
ジオラマの再現ポイントの選定とか
固まり次第3Dで設計
今年中に製作まで持っていけるだろうか・・・
なのに渓谷ジオラマの製作は今のところ中断中(卒研の中間発表が間近で・・・
と、いっても完成間近って感じで来週末にちょこっとやればたぶん出来上がるでしょう・・・
(近々製作記録をUPする予定
▲こちらは東新宿駅ジオラマに付けるはずだった地下用停目(試作機)
ポイントの開通時に点灯するようにと考えてましたが
ジオラマのほうで手一杯だったのでお蔵入りに・・・
今回、なんとなく停目部分だけ試作
ただ製作時間が2時間は考え物だ
今の工具だとアクリル板の加工がネックで
発光ダイオードももう少し輝度の高いほうがいいのかな?
と、まだまだ改善点が多いのでRFCでの実用化は先でしょうねw
そして
気がつけば来年のテーマ路線が公表されてたり=>RFC公式HP
建設部も早速これに向けて活動中
ジオラマの再現ポイントの選定とか
固まり次第3Dで設計
今年中に製作まで持っていけるだろうか・・・
2010年9月22日水曜日
渓谷ジオラマ製作記録①
渓谷ジオラマは
前回の投稿に載せた高専祭向けのミニジオラマです
ようやく製作を開始しました
前回の完成イメージより板の寸法やら、橋のタイプなど
さまざまな違いがあるような気がしますが・・・
まぁあくまでもイメージなのでw
まぁ製作が始まらなかった理由としては
川の上流の資料が少なかったことなど(河口側の民なもんでw)
なので資料撮りに御殿場線の谷峨まで(サークルの集まりがそっちであったので)
おかげで川上のイメージが固まりました
前回の投稿に載せた高専祭向けのミニジオラマです
ようやく製作を開始しました
前回の完成イメージより板の寸法やら、橋のタイプなど
さまざまな違いがあるような気がしますが・・・
まぁあくまでもイメージなのでw
まぁ製作が始まらなかった理由としては
川の上流の資料が少なかったことなど(河口側の民なもんでw)
なので資料撮りに御殿場線の谷峨まで(サークルの集まりがそっちであったので)
おかげで川上のイメージが固まりました
さて
今日の作業はベース作りから始めて
冒頭の写真まで
板は376×100×4に□5の角材で補強したものに
スターロホームと発泡スチロールをボンドで貼り付けて、渓谷のベースを作成
ある程度の形になったところをカッターで削って崖っぽくしていって
紙粘土(今回は石粉粘土)で肉付け
その崖表面は5mm角棒や、スターロフォームなどを押し当てるなりして崖の岩肌を表現
橋の部分は
トラス部分はKATO製の架線柱(複線)の上部を使用
そのほかはタミヤ製プラ棒でコツコツと…
なんだかんだで1週間で完成しそうw
ただバラストやフォーリッジの貼り付けは後輩育成ということで、演習がてらやりたいので
次の学校での活動までストップかな?
その間に、塗装して肝心な川の表現方法を見つけなければ
2010年9月12日日曜日
登録:
投稿 (Atom)



